ハゲと薄毛にならないように気をつけたい

ハゲとか薄毛に一生ならずに人生やっていけたらどんなにいいだろうと思います。髪についての記事を読むと、日本人は男女ともにハゲと薄毛に悩んでいる人が多いそうです。それは、食の欧米化や職場でのストレスが関係しているといいます。ストレスと乱れた食事には気をつけたいところです。今の私の生活は、食事で出来る限り野菜の摂取を心がけています。1種類しか食べないのではなく、メインにする野菜を日によって変えています。とにかく野菜食べてれば髪への負担が減らせると聞いたので、特にこれとこだわらずに一通り食べます。野菜の中でも特にハゲと薄毛にいいと言われているのが、海藻類だそうです。わかめ、のりがそうですね。今日、手巻き寿司で食べすぎかもしれないというくらい焼きのりをたくさん食べました。刺身にセットでついていたわかめも食べて、髪に良い食事ができました。毎日、髪にいいことを食事でしようと決めてやっています。果たして、効果は出るのかな?

ハゲって言われると傷ついてしまうのを何とかしたい

女性にデブっていうと、すごく失礼にあたりますよね。でも、薄毛の人にハゲっていうのも同じくらいに傷つくんです。いやそれ以上かもしれません。デブは頑張れば痩せられますが、ハゲは、どう頑張っても戻らないんです。植毛やかつらなどもありますが、それはあくまで努力で取り戻せるものではありません。もしかすると、デブっていうよりもっと達が悪いのかもしれません。私は、20代から髪の毛か薄くなり始めました。薄毛を自虐ネタにする人もいますが、私はそれがいやでとても悩んでいます。でも、周りの人は、飲み会などで受け狙いで私に薄毛ネタをふってきます。その場の雰囲気を壊したくないのであわせますが、後でとてもへこみます。たぶん、自分も薄毛になれば同じ気持ちになると思います。まだ、男性は将来的に同じことになる可能性が高いので「そのうちにお前もそうなるんだ」と思い、こらえられますが、特に異性である女性に言われるとさらに傷つきます。遠くの方で「あのハゲが」なんて会話が聞こえていると自分のことを言われているのかと思い、嫌な気持ちになります。だから、テレビでそれをネタに笑いを取るのも大嫌いです。薄毛の人がみんなポジティブってわけではありません。ナイーブなことなので、もう少し気を使ってもらうといいのですが。